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ヒプノセラピーサロン
「タユタ」

ご予約はメールフォームかお電話でどうぞTEL:0566-78-6361
電話受付 9:00〜20:00

セラピストのご紹介


やまもと せいいち


『ヒプノサロン・タユタ』代表
米国NLP協会認定エリクソン・ヒプノプラクティショナー

1978年 愛知県安城市生まれ
既婚、二児の父親



米国の医療現場で培われてきた催眠療法(ヒプノセラピー)のテクニックを用い、
前世療法をおこなっています。

三河地方で唯一の、
男性の専業ヒプノセラピスト(催眠療法士)である。



20代の頃、東京で、
少年時代からの夢であった絵を書く仕事に携わる。

しかし、
競争が激しい業界で、
努力では補えない才能の限界を感じ、
4年半で退職。


人生で初めて大きな挫折を経験。


その後、地元にもどり、
普通の人生を歩もうと結婚し、
仕事は愛知という土地柄から製造業で正社員になる。

正社員になってみたものの、
好きで始めた仕事ではないので、
どこか空しさを感じる日々がつづく。


その空しさをどうにか埋めたくて、
哲学や精神世界、
心理学や心理療法などを学びはじめる。

ひとの心の仕組みについて学んでいくうちに、
自分が本当にやりたい仕事は、
「ひとの心とふれあう仕事」なんだと気づき、
セラピストになることを決意する。



それから間もなく、
子供の死という大きな喪失を経験するが、
自らその悲しみを癒し立ち直る。

この時の経験が、
「人はどんな悲しみからも立ち直ることができる力を持っている」
という信念を強くさせた。



外見と性格は柔和で、
男性恐怖症の女性から「先生は全然平気です」と言われるほど。

20年以上抱えていたクライエントの心の不安を、
たった一度のセラピーで改善した事例を持つ。

教師や医師、アロマやヨガの講師、会社経営者など、
指導的立場にある方へのセラピーも数多くこなす。



「一人ひとりに幸せになってもらうことで、世界を平和にする」
そんな夢をもちながら、
日々クライアントと向き合っている。





認定資格

米国NLP協会認定 エリクソン・ヒプノプラクティショナー
レイキマスター(現代レイキティーチャー)
チャネラー(リチャード・ラビン氏CTP1・2修了)
日本医療催眠学会 正会員













写真はチャネラーのリチャードさんと、私と通訳のチャンパックさん。
 
(左からチャンパックさん、私、リチャード・ラビンさん)








写真は私とエリクソン催眠のトーマス・コンドン氏

















当サロンのセラピスト
ホリスティックサロンタユタ

 

ヒプノセラピーであなたの長年抱え込んでいたお悩みを、一緒に改善したいと思います。

どうぞお気軽にお越しください。

ヒプノセラピスト
やまもと せいいち


著書「頭のブレーキ」

ヒプノセラピーサロン
「タユタ」

ホリスティックサロンタユタ

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不定休ですので
いつでもご相談ください。
土日も営業しています。

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愛知県安城市桜井町咽首
187-1

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